評判のアイリスオーヤマ サーキュレーター衣類乾燥除湿器を使ってみた(音の違いメイン)

生活

梅雨の季節に大活躍。部屋干し最強!
評判のアイリスオーヤマ サーキュレーター衣類乾燥機を実際に使用してみました。

販売されているモデルは4種類

2021年モデルの大きい方(KIJDC-K80)と小さい方(KIJDC-L50)


2019年モデルの大きい方(IJDC-K80)と小さい方(IJD-I50)

この4種類が販売されています。

今回、購入したのは、2019年モデルの大きい方と小さい方です。

ざっくりした違い① 2021年モデルには「おまかせ運転モード」がある。


我が家では、洗濯物がおおいので、おまかせ機能は必要ないという判断をしました。

ざっくりした違い② 大きい方が80,小さい方が50

・機械の大きさ ひとまわり80が大きい
・衣類乾燥能力 80が72分、50が95分
・除湿能力   80が8.0L/日、50が5.0L/日 ←モデル番号の違いはここからかな?
・送風力    80が3.6m、50が3.4m
・タンクの容量 80が3.5L、50が2.5L
・音の大きさ  80が34dB、50が29dB 動画をご覧ください

 

 

音の大きさは結構違いがあります。

留守中に部屋干し乾燥をする場合は、問題ありませんが、
在宅勤務など、家にいながら使用する場合は、小さい方がいいかもしれません。

まとめ

・おまかせ機能は、部屋の湿度を快適に保つ目的がある方は必要
・洗濯物が多い方は、大きい方がおすすめ 洗濯物が乾くころには、3.5Lタンクは満タンです。
・在宅勤務など、家にいながら使用する場合 小さい方が音が気にならない。
・横長に干す場合、小さい方を2台使用するのもいいかもしれません。

機能や大きさの比較はたくさんありましたので、今回は使用時の音について比較しました。
購入の際の参考になれば幸いです。

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